久々の書き込みですが・・・

皆さんこんにちは、博多の久美子です。この冬、数年ぶりにダウンジャケットを買いました。北海道に住んでいた頃から愛用していたコートを処分して新しい物を購入したのです。 夜、自室で鏡の前でジャケットを羽織って一人満足していました。軽くて暖かい、肌触りも柔らかくて心地良い。肌に触れる感触が気持ち良くて裸に羽織っても違和感が無かったのです。その時ある露出が出来るのではないかと思ったのです。 休日そのジャケットを羽織って目的地を決めず電車に乗りました。乗った車両は先頭、平日の日中を選んだせいか車内は空いており通勤時間帯とは全く違う風景でした。 座れるシートは有りましたが今日の目的のため運転手のすぐ真後ろの広くなったスペースに立ちました。ここからだと運転する運転手の姿がガラス越しに眺める事が出来ます。後ろには数人座っていましたが背中を向けていたので何をしているのか確認できません。ホームに大きな笛が響き渡りドアが閉まると開始です・・・・・・ お気に入りのコートは古着屋で買い取って貰いました。社会人になって一年目に買った想い出のある白いロングコートです。高校から付き合っていた彼氏と卒業から半年位で擦れ違う日が始まりました。 卒業後、地元で就職した私と大学へ進学した彼。慣れない仕事に毎日追われる私と学業とバイトとサークル活動に勤しむ彼・・・・当時は就職してお金は有るが時間が無い私、時間は有るが金が無い彼などと言っていました。 お互い過ごす時間が少なくなり擦れ違いが増える様になった夏頃から彼に違う女性の影が見え隠れするようになりました。彼の気持ちがサークルで出会った女性に移っていたのです。 寂しさと不安を職場の先輩に打ち明け相談していた私は冬の夜、先輩に連れられて”すすきの”の居酒屋で酔って我を忘れていました。終電の時間はとっくに過ぎていました。 次の店に行こうと誘われ外へ出ると深夜、大粒の雪が降り気温は氷点下なのに暖かく感じられました。雪は歩いている間歩くと足首まで埋まる程積もっています。 靴の中には雪が入り冷たくて歩けなくなって先輩と二人でマンションの駐車場の中へ逃げ込みました。そこは一階が駐車場、二階以上が住居になっているマンションで二人して車の陰で震えていました。 先輩が不意に私にキスをし私はあまりの早さに抵抗出来ませんでした。強引に唇を奪われ動揺しているとデニムのファスナを卸され彼の指が下着の中へ侵入し一瞬であそこへ到達していました。 白いロングコートを地面に敷き車の陰で先輩の前で大きく脚を開き先輩を受け入れていました。 新しいジャケットのファスナーを上まできっちり閉めています。電車が発車すると徐々に下ろしていき前を開きます。その下にはインナーもブラも身につけていません。 ファスナーを下まで完全に下ろしましたがまだ前は開きません。ゆっくりと左から前を開いていくとガラスに胸の谷間が映ります。 電車は住宅地を走り抜け、家々や踏切の景色が横を流れて一瞬で通り過ぎていきます。一度確認のため後ろを振り返りました。シートに腰掛けた人は私に何の関心も示さず本を読んだりスマホの画面を見詰めていたり眠っていたりです。 気を取り直して前を向くと再びジャケットを開きます。今度は完全におっぱいを外に曝してしまいました。電車は二分も走ると次の駅に近付きます。そしてスピードは落ちていき駅のホームに停車しました。 ホームと電車内の乗降が終わるとドアが閉まり電車は駅を離れていきます。 再びジャケットを開くと後ろの人にはジャケットと身体で隠しながら片方のおっぱいをガラスドアに押し付けました。外から見ると私の行動は一目瞭然でしょう。 踏切で自転車に乗ったおじいさんが遮断機が開くのを待っている姿を見付けました。しかしおじいさんは私に気付きません。電車はそのまま踏切を通り過ぎおじいさんには気付かれる事無く通過します。 電車が発車して再び二分程走ると次の駅でした。ガラスにおっぱいを押し付ける時はドキドキ感からゆっくりした動作でしたが駅に近付くと素早く前を閉めました。やはりホームにいる人達に見せる勇気は無かったのです。少し残念でしたが今日はそれだけで十分満足しました。PS北海道の実家は昨年の地震のため諸事情により処分する事にしました。しばらくは福岡中心の生活となりますがこれまでの活動は不定期ですが書き込んでいきます。
Source: 露出狂の隠れ家ー露出実行報告(女性専用)

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